総会と提言活動

指定都市自然エネルギー協議会の沿革と提言活動

指定都市自然エネルギー協議会は、東日本大震災・福島第一原子力発電所の事故の経験を踏まえ、自然エネルギーの普及・拡大を目的として、2011年7月に設立されました。

その後、2018年までで計10回、各政令指定都市の市長が集う「総会」を開催し、国に対して自然エネルギーの普及・拡大に資する政策提言を提出しております。

「総会」の他にも、各政令指定都市の担当者が集う「担当者会議」や有識者を招いた「セミナー」、自然エネルギーの「施設見学会」等を年に複数回、定期的に開催しております。